JUNGLE SUPの体験は、森と水だけでできているわけではありません。 やんばるの自然の中で生まれたこの体験には、長く付き合ってきた仲間や、道具を支えてくれるつくり手、活動を応援してくれる地域の事業者やブランドとのつながりがあります。 トップ写真に使っているサバニの「フンドウ」が木と木をつなぐように、そうしたひとつひとつのつながりが、今のJUNGLE SUPを支えています。 このページでは、ツアーをともに支えてくれている方々や、私たちが信頼を寄せているブランドをご紹介します。 それぞれに小さなストーリーがあり、その積み重ねもまた、JUNGLE SUPの魅力のひとつです。 Blue Link JUNGLE SUPの原点 挑戦と“漕ぐ”を育む存在 Umi Mori Adan JUNGLE SUPの原点 感性と“編む”を育む存在 Kaiso 海への憧れと冒険心を育む存在 島々海舎 新しい“漕ぐ”世界を開く存在 空の間 INDIGO 手しごとで100年サバニへ再び魂を吹き込む存在 ADA COFFEE FARM 森に苦味とコクと癒しをくれる存在 沖縄SUP・Tachikogi-ya やんばるの“漕ぐ”を支える存在 Carvy Wetsuits 安全で快適なツアーを支える存在 aofoto JUNGLE SUPの表現を支える存在